てんかのパワプロ雑感

パワプロで選手投稿したりするブログ

記事一覧

このブログをご覧いただきありがとうございます。筆者のてんかと申します。

このブログはパワプロで作成した選手を紹介したり、遊んでて感じた事などを書いていくつもりです。

大体の作成選手は下の作成選手一覧に、獲得調査情報が出ている助っ人候補は新助っ人候補一覧にまとめています。

 

パワプロ2026-2027

 

パワプロ2024-2025

 

 

パワプロ2022

作成選手一覧【パワプロ2026-2027】

パワプロ2026-2027で作成した選手の一覧です。並び方はポジション→再現年→作成順。

⭐︎はNPB新助っ人、※は候補。

【Starter】

ジェイコブ・ミジオロウスキー(MIL 2026 Jun)

【Reliever】

 

【Closer】

 

Two-Way-Player】

 

【Catcher】

カル・ローリー(SEA 2025)

【First baseman】

 

【Second baseman】

 

【Third baseman】

 

【Short stop】

エリー・デラクルーズ(CIN 2025)

【Outfielder】

 

ウルスブランズ'26 野手紹介

シベリア・ウルスブランズ 2026の野手紹介です。

基本オーダー
1軍

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基本オーダーは1〜6番は固定で7番以降が日替わり。あと星川のポジションも日替わり。

固定できていない3B/LFには対右で三崎、対左では関水が入っているが、このうちLF三崎はチーム事情的にはしょっぱい択なので早めになんとかしたいところ。一応投手の仙波が外野適性もあるので任せられないこともないが、疲労を考えると通年で取れる選択でもない。

また地味に消極的な意味合いでのDHの奪い合いも問題点。前述の通り仙波は疲労を考えるとDHにしたい。でも新外国人で5番のロドリゲスも守備に不安があるのでDHにしておきたくて、加えて対左のロマン砲の浜岡も出すとするならDH。なんならDHが使えるなら体力的に代打に回った青沼もまだまだできるはずで、2軍で控えてるラミレスはそもそもDHしか無理。

……誰だよ、こんな微妙な打撃の守備難集めたのは。編成はなにを考えてんだよ。長打力が下がるとはいえDH専の助っ人2枚はおかしいだろうがよ!もっと外野の大砲とかいなかったのかよ!ええ⁉︎

 

2軍

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2軍は1軍で固定できていない3BやLFを埋めるべく野村やモラレス、3年目の村上やドラ1竹田に打席を与える方針。また将来の正捕手候補として高卒2年目の上野も積極的に起用。上と比べると健全に見えるのは多分気のせい。健全よ健全。(小西以外*1 )

 

選手紹介

捕手

#1 新井翔太

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#27 羽曳野広志

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#22 梅原誠太朗

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#30 上野栄斗

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#40 仁藤浩輔

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#66 安藤秀吾

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#97 立川北斗

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内野手

#13 南雲雪華

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#99 ラファエル・ロドリゲス

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#3 鈴木拓実

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#56 関水政樹

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#61 鷹野泰輝

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#5 星川輝也

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#26 デニス・シモンズ

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#63 八桐忍

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#32 三崎尚人

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#42 マルコ・ラミレス

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#4 大西直明

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#45 川島頼人

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#48 小西進之介

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#52 浪川宏介

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#62 中岡駿

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#65 藤山武司

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#53 村上夏生

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#25 猫林勝雄

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#93 ジルベルト・モラレス

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外野手

#15 羽場隆馬

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#2 フェルナンド・ダ・シウヴァ

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#6 小木恒博

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#8 青沼誠志

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#55 浜岡大輝

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#9 竹田翔風

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#57 笹崎光彦

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#59 毛利明人

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#44 尾崎裕季也

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#68 野村琢磨

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*1:2Bが課題のチームで何年も開幕1軍を逃している今年30歳の2Bが当たり前のように2番に座っているのは……。2軍監督からの評価が高いんでしょう。

シベリア・ウルスブランズ 2026(オリジナルチーム)【パワプロ2026-2027】

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パワナンバー:20700 60090 07008

オリジナルチーム、シベリア・ウルスブランズの2026年Ver.です。

藍沢新監督の元迎えた2025年シーズンは投打の中心選手が躍動。エースであるフィオレンティーノは自身最多18勝を挙げ最多勝、野手では南雲が45盗塁で盗塁王に、郭賢珉が本塁打・打点の二冠王に輝く活躍を見せた。シーズンでは神戸に競り負け惜しくも2位に終わったが、藍沢新政権としては上々の滑り出しと言える出来栄えであった。

オフには主砲の郭が4年契約を満了し退団、二冠王の実績を引っ提げアメリカリーグに旅立った。また主に5番打者を務め34本塁打を放った北園もポスティングシステムでの移籍を要望。球団側は実働年数の少なさ*1からこれを認めない方針だったが、最終的には承認し北園もアメリカリーグへ移籍することとなった。

新戦力としては米・ドルファーズ傘下からラファエル・ロドリゲスを、リーグ覇者神戸から自由契約となっていたマルコ・ラミレスといった大砲を補強。また長年の課題となっているセカンドのレギュラー候補としてデニス・シモンズを獲得した。

 

前年度からナイター設備の改修工事が進められていた本拠地モールスタジアムは、工期の延期や工事費の肥大化などの問題が積み重なり今年度も使用不可に。引き続き山ノ手球場を仮の本拠地として使用する。

 

起用法

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選手一覧

投手

かみんぐす〜ん

野手

*1:直近5年で2年ちょい

アンダーソン・セベリーノ(NYM傘下'26)【パワプロ2026-2027】

アンダーソン・セベリーノ

ニューヨーク・ヤンキース(2013〜2020)-シカゴ・ホワイトソックス(2021-2022)-オハアカ・ウォリアーズ(2024)-モンクローバ・スティーラーズ(2025)-ニューヨーク・メッツ(2026)-阪神タイガース(2026〜)

ブルペンの救世主となれるか

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パワナンバー:10100 10294 58942

阪神が獲得したセベリーノ投手です。

160km/hに迫る速球とスライダーが武器のリリーフ左腕。MLBでの登板は2022年の6登板のみだが、2026年はAAAで防御率1.31 5Sを記録していた。

阪神は昨年ブルペンを引っ張った石井・及川がそれぞれ故障と不調で成績を残せていない。他にも湯浅や畠も故障で抹消、桐敷・モレッタは不甲斐ない投球で2軍調整を繰り返すなどブルペンは崩壊中。まぁ正直活躍が約束されているタイプではなくとりあえず頭数として、当たれば儲けモンのような補強にも見えるがいないよりはマシなのは間違いない……ハズ。多分。

ハートウィグとかブルワーとかサマーホワイトみたいにそういえばおったな的なポジションで終わりませんように。

  • 基礎能力

球速 159km/h:MLBでの最速は98.9mph≒159.1km/h。最速161km/hとかいう話もあるが、基本的には最速160km/hに迫る豪速球という触れ込み。

コントロール F38:BB%はMLB・MiLB通じて基本2桁%。精密なあれこれは期待せず、速球の球速とスライダーで押すタイプ。荒れ球とかボール先行とかあったり、使い物になってくれという願望込みでF後半。

スライダー 4:スライダーは一般的な変化といっていいタイプ。

カーブ 1・ファストチェンジ 1:右打者相手にはカーブやチェンジアップも使用。

  • 特殊能力

球速安定:最速98.9mphに対し平均96.0mphを記録。

軽い球:Hard-Hit%は2022年はMLBで52.6%、2026年はAAAで43.8%と高め。

ボール先行:F-Strike%は基本50%以下。2026年に至っては40.0%。

エリー・デラクルーズ(CIN'25)【パワプロ2026-2027】

エリー・アントニオ・デ・ラ・クルーズ

シンシナティ・レッズ(2018〜)

la cocoa

2025年成績 162試合 .264 22本 86打点 37盗塁

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パワナンバー:10300 70163 60527

レッズのデラクルーズ選手です。2024年に67盗塁で盗塁王に輝いたシンシナティが誇る怪物ショート。

2025年は盗塁数が常識的な範囲まで落ち着いたが、三振も大幅に減少するなど打撃の安定感がやや向上した。

  • 基礎能力

パワー A80:前回作成ではギリギリBに留めたがAの方が格好がつくのでAに。代わりに強振多用は削除。

  • 特殊能力

広角打法:左右打席共に逆方向へはOPS 1.000超え。

初球◯:初球に対しては打率.355、6本塁打 OPS 1.000を記録。公式査定でも緩め?についてるし、ファーストストライクまでしか効果がないので緩めに採用。

カル・ローリー(SEA'25)【パワプロ2026-2027】

ケイレブ・ジョン・ローリー

シアトル・マリナーズ(2018〜)

Big Dumper!!!!!!

2025年成績 159試合 .247 60本 125打点 14盗塁

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パワナンバー:10500 70099 08661

マリナーズのローリー選手です。

捕手、球団、両打ちの記録を塗り替える60本のアーチを描いた現役最強キャッチャー。去年の終盤にも作ってるのであんまり書くことは無かったりする。

WBC2026にはアメリカ代表に選出され出塁率.357 1打点を記録した。

  • 基礎能力

ミート D53:対左投手を下げたのでちょい上げ。

  • 特殊能力

対左投手C:前回はBにしていたが、得点圏と比べるとそこまで打ってはないのでCに。

キャッチャーC :前回はB。ローリーの捕手としての強みはフレーミングの巧さにあるので、それを表現できる能力が増えたならそりゃ下がるよねって話。

存在感:威圧感が金特になったので下位の存在感へダウン。金特を2個つけるのはやりすぎだし威圧感だけ金なのもなんか違うので、威圧感は青のままが良かった派。バント◯→バント職人と同じでええやん。

対ストレート◯:フォーシームに対してRunValue 16、シンカーに対しては12を記録。これと悪球打ちは元々ついてても良かったが、特能欄を2段に抑えるにあたり外していた……んだと思う。今回フレーミング◯が追加されどっちみち3段目に突入することになったのでまとめて採用した次第。

国際試合×:WBCでは3試合に出場し、9打数無安打に終わる。驚くほど影が薄かった。